毎日毎日、朝から晩までテレビをつけてもネットを見ても新型コロナウイルス、新型コロナウイルス・・とどこを見ても報道されていますね。

しかし、これだけ連日連夜報道されようとも、どこか他人事、自分とは関係ない世界と思って生活している日本人が多すぎます。

 

どんな環境でもどんな国でも、組織にもどれだけ言っても言うことを聞かない人というのは一定数いるものですが、ちょっとその人数が多すぎると思います。厳しい表現になってしまいますけど、そういう人たちは自分の身内が亡くなる・・そういうことでも起きないと自分たちの置かれている環境、考えの甘さを理解できないんだと思います。

 

そんな中、悲しいニュース、、いや悲しすぎるニュースがありました。

志村けんさんに続き、岡江久美子さんまで新型コロナウイルスでお亡くなりになりました。志村けんさん、岡江久美子さん、ご冥福をお祈りします。

このニュースだけでもコロナウイルスの恐ろしさを今一度私達に教えてくれた、警告してくれたのですが、更に死の後の残酷さまで教えてくれています。

その内容があまりにも衝撃的で・・・


 

3月29日に亡くなった志村けんさんのときも、志村けんさんのお兄さんがご遺骨を抱えながらマスコミに対応していました。お葬式お通夜と普通であれば当たり前に行われ、最後の時を過ごすものですが、感染の可能性があるからとその時間も与えられず、すぐさま棺桶に入れられ、火葬され、最後にお顔を見ることも言葉をかけてあげることもないまま骨をなり、遺骨になってやっと自分たちのところへ帰ってくる、こんな衝撃的な最後だと悔しそうにお話されていました。

 

そして、今回岡江久美子さんの時にも更に衝撃的な瞬間を各メディアが報道しています。


係官が自宅を訪ね、玄関先に遺骨の入った箱を置き、一礼して立ち去りました。家の中からマスクをして出てきた夫の大和田獏さんは、岡江さんのご遺骨を抱きかかえ、自宅前に構えていた報道陣に、

「すいません、こんな形でしか対応できないことを申し訳なく思います。久美子は今、帰って参りました。こんな形の帰宅は本当に残念で悔しくて悲しいです。どうかみなさんもくれぐれも、お気を付けください。それが残された家族の願いです。ご苦労さまでした。ありがとうございます。静かに送りたいと思います。失礼します」と語りました。

志村けんさんの時はお兄さんが遺骨を抱えているお写真等のみの報道だったため、私達に伝わっていなかった部分ですが、その遺骨すらも通常の形の受け取り、持ち帰りの流れではなく、家に届けに来る、しかもなにか状況の説明や言葉があるわけでもなくただ宅配便の置き配のように玄関先に置かれるだけ、という衝撃でした。

 

これは志村けんさんや岡江久美子さんなど芸能人だからこの様な流れになっているわけではなく、芸能人でも一般人でも新型コロナウイルスによる死亡者は皆、このような最後だということです。

自分の家族が、身内が、友達が、仲間がこのようなことになってしまったら、誰であっても悲しく、悔しく後悔してもしきれないと思います。そうならない為にも、今一度自分たちの行動を改め直していきましょう。

 

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