チャットレディの中には見た目は良いのに人気が出ない女性もいれば、見た目は普通なのに常に多くの人に囲まれているモテるチャットレディもいます。

 

これはチャットレディとして人気になるために必要な要素は「顔」ではないということです。人気のチャットレディ達には「男性を夢中にさせるのが上手」である、という共通点があります。

 

チャットレディだけでなく、日頃から男性をとりこにする女性はどのようなことを意識しているか気になりませんか?

 

そこで、今回は「見た目は普通でもモテる(人気になる)女性が意識している可愛い仕草や言動」を紹介したいと思います!

すぐに試してみたくなるテクニック

思わせぶりな態度をとる

1つ目はズバリ、「俺のこと好きなのかな?」と相手に思わせるような態度や所作を意識してみましょう。

 

効果的なのは自分にとってその人が特別な存在であることをやんわりと伝えてあげましょう。また、好意を伝える際もストレートに「好き」と言わずに、相手が「もしかして好きなのかな?」と思うような遠回しに好意を伝えるのは非常に効果的です。

 

実世界であれば、いつもより多く目を合わせたり、二人だけの秘密を交わしたりするとドキドキする男性は多いと言えます。男性はその女性に特別好意をよせているわけではなくても、思わせぶりな態度を取られると無意識にドキドキしてしまいます。

 

男性が「もしかして好きなのかな?」と思うけれど、「好き」のように分かりやすい言葉は使わない。そんな焦らし傾向にある女性はモテやすいと言えるでしょう。

ただし、焦らしにはある程度バランスが必要でやりすぎると一転、「面倒な女」認定されてしまう可能性があるため注意しましょう。

普段はしないドキッとするような話をする

「ドキッ」とするような話、と言うととても幅広いですが、例えば男性がなかなか知らない事を話すのはアリです。

 

少し難しいですが、相手が聞いた話を「こんな感じなのかな?」と想像できるような話は効果的です。例えば、女性のお風呂や恋愛に関する話。想像がふくらむと印象として残りやすく「気になる存在」になりやすいと言えるでしょう。

 

下ネタも「ドキッ」とさせやすい話題です。下ネタは簡単に「ドキッ」とさせることができますが、使い方や使い所を間違えると下品さが目立ってしまいますので、ドがつく下ネタには注意しましょう。

さりげない上目遣い

上目遣いもとても効果的です。

「上目遣いってあざとくないの?」と思いませんか?ハッキリ「あざとい」です。男性も女性もそれは分かっています。

 

しかし、いざ話している最中に上目遣いをされると分かっていてもドキドキしてしまいます。これもさりげなく使ってあげるとより効果的なテクニックの1つで、やり過ぎると相手は引いてしまうので、「さりげなく」がポイントです。

自然にボディタッチをする

カメラ越しに話をするチャットレディにとって「ボディタッチ」は難しいですが、ここでは「リアクション」と捉えても良いでしょう。

 

相手の話や自分の話を聞いたときにボディタッチをするようにリアクションを取ってあげると相手との距離感を縮めやすいのではないでしょうか。

 

実世界のボディタッチ同様、やり過ぎると軽い印象を持たれてしまうので、「ほどほど」「さりげなく」がポイントです。

まとめ

いかがでしたか?

 

女性から見ると「いや、あざとすぎない?」と感じるかもしれませんが、適度なあざとさは男性は分かっていてもドキドキしてしまいます。また、男性からウケが良い女性は意外と上で紹介したような仕草をさり気なくしていますので観察してみるのも面白いかも!

 

しかし、何においてもバランスが重要で、「ドキドキするあざとさ」も過剰になると「ウザいあざとさ」になってしまいますので、タイミングや頻度には気をつけて実践してみると良いですよ♪

 

 

情報元:GooGirl